「日本の皇室は世界でも最も古くて格調高い」
「今後の世界は日本がリードしていく」
という意見が広く言われています。
『日月神示』や出口王仁三郎の研究者もよくそんなことを言っています。
しかし現実の日本の現状はどうでしょうか?
天皇陛下に実子がいるにも関わらずわざわざ養子を迎えてそこから天皇を出す?
何でそんなアクロバチックな詭弁が成り立つのでしょうか?
しかもそれを主張しているのが当の養子候補の親だったり血族に皇族がいる利害関係者だという。
これは利害関係者による「皇位簒奪」計画ではないでしょうか。
「日月神示」では将来日本に危機が訪れてあと少しという危機に陥るが、最後の最期で救われる、という予言があるそうです。
この「皇位簒奪計画」もそうであってほしいものです。
未来を見通すことのできる能力や技術を持つ占い師の皆様は天皇制の未来についてどのような見解をお持ちなのでしょうか。
実力も実績も天皇制に言及する資格もない私ですが、あえて問題提起するという意味で今回もまたまた紹介させて頂きます。
皇室典範“改悪”で「愛子天皇」誕生を阻止。
— 三丁目の書生(20世紀少年少女読書倶楽部) (@aryamashoukai) August 1, 2026
「飛鳥・藤原の宮都」の世界遺産登録を誇る高市首相が
理解できぬ“次世代へ引き継ぐもの”の本質
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日本初の女性首相がこのような暗愚で良かったのか!?
>高市の言う「東アジアの古代国家の形成期」とは、飛鳥・藤原の宮都が築かれ、発展した時代であるとともに、女帝が国家形成の中心を担っていた時代のことを示すのである。
>つまり、飛鳥・藤原の宮都は、女帝たちが国家づくりを進めた舞台そのものなのである。
>ところが、その歴史を「確実に守り、次世代へ引き継ぐ」と述べた高市首相は、女性天皇の実現には反対し、「男系男子」に固執している。
>女帝たちが築いた国家形成の歴史を世界に誇る一方で、その歴史が示している女帝の伝統だけは現代から排除するというのだ。これほど矛盾した姿勢があるだろうか。
>高市早苗は、世界へ向かって「女帝が国家形成を担った歴史」と「中国をそのまま模倣せず、日本固有の文化と融合して独自の国家を築いた歴史」をこの遺産の価値として誇る。
>ところが、国内では「女性は天皇になれない」「男系男子こそ伝統」と主張し、儒教の男尊女卑を受け入れる自分をアピールする。自分で世界へ誇ったはずの歴史を否定し、無知のまま虚偽の歴史観で皇室を塗り固めようとしているのだ。
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日本初の女性首相はカルト脳で暗愚
女性天皇を否定し麻生太郎による皇位簒奪を実現した
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