「日本の皇室は世界でも最も古くて格調高い」
「今後の世界は日本がリードしていく」
という意見が広く言われています。
『日月神示』や出口王仁三郎の研究者もよくそんなことを言っています。
しかし現実の日本の現状はどうでしょうか?
天皇陛下に実子がいるにも関わらずわざわざ養子を迎えてそこから天皇を出す?
何でそんなアクロバチックな詭弁が成り立つのでしょうか?
しかもそれを主張しているのが当の養子候補の親だったり血族に皇族がいる利害関係者だという。
これは利害関係者による「皇位簒奪」計画ではないでしょうか。
「日月神示」では将来日本に危機が訪れてあと少しという危機に陥るが、最後の最期で救われる、という予言があるそうです。
この「皇位簒奪計画」もそうであってほしいものです。
未来を見通すことのできる能力や技術を持つ占い師の皆様は天皇制の未来についてどのような見解をお持ちなのでしょうか。
実力も実績も天皇制に言及する資格もない私ですが、あえて問題提起するという意味で今回もまたまた紹介させて頂きます。
小林よしのり氏が激怒する「愛子さま排除」だけが目的という“皇室典範改悪”の正体https://t.co/FcaceK9mSR
— 三丁目の書生(20世紀少年少女読書倶楽部) (@aryamashoukai) July 12, 2026
>政府が強引に今国会中の成立を目指す皇室典範の改正(正確には大改悪)、その目的は「皇族数の確保」とされているが、もちろん大嘘だ。
目的はただひとつ、「愛子さまの排除」である。
>政府が強引に今国会中の成立を目指す皇室典範の改正(正確には大改悪)、その目的は「皇族数の確保」とされているが、もちろん大嘘だ。
目的はただひとつ、「愛子さまの排除」である。
何が何でも愛子さまは天皇にはしないという前提で全てが進められているのだ。
>高市早苗や麻生太郎や男系固執議員が必要としているのは、「Y染色体ロボット」だけだ。政治利用できるロボットが欲しいだけなのだから、天皇陛下や愛子さまの「国民と共に歩む」という覚悟など分かるはずがない。
>現在の国会議員、特に与党の議員は「憲法違反の国会議員」だらけであり、こんなのは単なる「税金ドロボウ」である。
>天皇陛下は、日本人には「忘れてはならない4つの日」があるとおっしゃっている。沖縄慰霊の日(6月23日)、広島原爆の日(8月6日)、長崎原爆の日(8月9日)、そして終戦記念日(8月15日)である。
このお考えも上皇陛下から引き継がれたもので、天皇陛下はこの4つの日には黙祷を捧げて平和を祈り、身を慎んで過ごされているという。
もちろん愛子さまも、物心ついた時から4つの日には同様に過ごされていたはずである。
>単なる一般国民である旧宮家系の男に、必ずこの4つの日に黙祷を捧げてきた人などいるわけがない。それどころか、沖縄慰霊の日が何月何日かすら知らないかもしれない。そんなのが皇室に入っても、誰も尊敬なんかできるわけがない。何年経とうが無理である。
>天皇陛下も雅子皇后陛下も、あれだけ公共心の強い娘を育て上げられたのに、ついに「男系固執」というカルト妄念に囚われた国会議員の前に、屈服せざるを得ないのか?
その時は天皇制の終わりであり、日本の崩壊である。
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